私が資金が足りなくてお金に困ったのは四年前の22歳の時、旦那さんはは21歳の大学4年生で卒業まであと半年残っていました。

お金が無くなって困った事情は、結婚前の妊娠、結婚、出産でした。

その当時、出産費用が45万円位で、私がまだ国保でしたので、退院の日病院に現金支払いしなければいけませんでした。

国の出産一時金の35万円は退院してから数ヶ月後で支給されるしくみでしたから、通院費も含め産むと決めた瞬間から50万は確実に必要でした。
 
当初は旦那に大学を辞めて働いてもらおうかと思っていました。

最終的に親に頼ったきっかけは、私が父子家庭で父しか居なかったからです。

まずはどのように切り出したかと言うと、妊娠して結婚したいのでお金を貸してください、と正直に言うしかありませんでした。父の反応は驚愕して何も言えない状態だったと思います。

お金を借りる話は、最終的には300万円借りて終了しました。
 
お金を借りて、資金繰りは300万も借りたので、不足することはありませんでした。

親への返済をするまえに去年の9月その父が亡くなってしまいました。私には父しか身内は居ませんでした。

今現在、お金に困っている人に何かアドバイスがあれば、とにかく色んな人に相談すること、自分だけじゃ解決できないことも沢山あります。

市役所なり、自分が信頼している身内なり、ただ知人や友だちからは、お金を用立てないほうが経験上良いと思います。

父も母もお金の貸し借りで友達や兄弟を失ったと生前散々言い残していました。私も、もう二度とお金は貸したくありません。

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